【Swift】UIPickerView | ポケットリファレンス サンプル付き

UIPickerView サンプル

サンプルで動作を確認 コピーペーストで確認できます。

全体をコピー後、不必要な部分を削除することでコーディングを素早くできます。

UIPickerView 概要

UIKit のピッカーを利用する時に利用します。

  • Import Statement
    import UIKit
  • Available
    iOS 2.0 and later
  • Inherits
    UIView
  • Delegate
    UIPickerViewDelegate

イニシャライザー (初期化)

インスタンスメソッド

■ ピッカーの行数を設定
func numberOfRowsInComponent(_ component: Int) -> Int

■ 指定した数行のサイズを取得
func rowSizeForComponent(_ component: Int) -> CGSize

■ ピッカーを更新
func reloadAllComponents()

■ 表示する列を指定してピッカーを更新
func reloadComponent(_ component: Int)

■ 行、列を指定して選択状態にする。(行、列、アニメーションフラグ)
func selectRow(_ row: Int, inComponent component: Int, animated animated: Bool)

■ 指定した列の選択されている列の行目を取得
func selectedRowInComponent(_ component: Int) -> Int

■ 指定した行、列に設定されている UIView を取得
func viewForRow(_ row: Int, forComponent component: Int) -> UIView?

プロパティ

■ ピッカーに設定する列の数を取得
var numberOfComponents: Int { get }

■ デリゲート
weak var delegate: UIPickerViewDelegate?

■ 選択中の行をハイライト
var showsSelectionIndicator: Bool

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